【Detroit: Become Human】旅の終わり。目指した自由の果ては。【プレイ日記23】

前 前回、マーカスは最後のデモを行い持久戦へ・・・。 コナーはサイバーライフ地下倉庫で自分と戦い ...

前回、チケットを手に入れ(盗み)国境行きへのバスに乗ったカーラとアリス。

前々回、デモも行い持久戦を決め込んだマーカスと

自分との戦いに無事勝利し、サイバーライフ倉庫のアンドロイドを味方につけたコナー。

本日は持久戦デモをしているマーカスから始まります(‘ω’`)!

行進途中、銃弾で多くの仲間を失いましたが、現在は膠着状態。

その時間を利用してマーカスと仲間達は自分たちの周りにバリケードを作ります(‘ω’`)

遠くからはTV局や記者がこちらを写してます。

マーカス「急いでバリケードを作るんだ。」

近くにある車や看板、ベンチなどを利用してバリケードの強化に努めますが

マーカスそれって公共物に私有物だからマズくないか(‘ω’`)?

人間サイドに攻撃の口実与える事にならんか(‘ω’`)?

バリケードの中には大勢の仲間達。

中には撃たれ負傷している者もいます(‘ω’`)

怪我人の手当て、不安に駆られている者を安心させる。

手は尽くしますが、口々に後悔の言葉も表れてきます。

やはり死に直面するとってヤツですか・・・(‘ω’`)

私もカイジ読んでましたから、その辺は分かります(‘ω’`)

いよいよとなれば、借金地獄でも奴隷でも生きていたいんですよね・・・(‘ω’`)

しかしマーカスはそんな仲間達を元気付けるように無言で

バリケードの外にグラフィティ、自由の象徴のシンボルが描かれた旗を掲げ。

スクリーンレスの空中ディスプレイに文字を書きます。

-WE ARE ALIVE-

私達は生きている・・・(‘ω’`)

勿論その様子は報道されます(‘ω’`)

これで何かが変わってくれれば・・・(‘ω’`)

そして、マーカスは恋人となったノースの元へ行きます( ˘ω˘)

ノース「長くはもたないだろうけど・・・。」

ノース「何もしないよりはマシね・・・。」

そんなノースの言葉にマーカスはゆっくりと言葉を返します。

マーカス「配置につきはじめた。」

マーカス「攻撃されれば壊滅する・・・。」

離れた位置から銃を構えこちらを狙っているFBIの捜査官達・・・(‘ω’`)

マーカス「後何人死ねばいいんだ?」

マーカス「命を・・・投げ出すだけの価値があったのか?」

マーカス・・・そんなこといわねぇでくれ(‘ω’`)

ノース「あなたはみんなの希望。」

ノース「だから皆があなたを信じてるの!」

ノース「これから何が起ころうと、歴史を変えたのよ・・・。」

そして、愛を確かめるように無言で見つめ合い

手を合わせるマーカスとノース(‘ω’`)

正直最初はノース嫌いでしたけど、好きになってきましたよ(‘ω’`)

過激派糞暴力女って思ってて本当にごめんなし・・・(‘ω’`)

そして、マーカスはジェリコ襲撃前に

ノースに渡された爆破装置を確認するのだった。

ジョッシュ「引き下がるわけがない・・・。」

ジョッシュ「攻撃してきたらどうするんだ?」

マーカス「抵抗する。」

マーカス「今はそれしかできない。」

ジョッシュ「コナーは上手くやっていると思うか?」

マーカス「彼を当てにするわけにはいかない。」

ノース「マーカス!マーカス来て!!」

ノースに大声で呼ばれたマーカスがその場所に行ってみると

バリケードの向こう側、その位置に見覚えのある男が1人立っていました。

FBIのパーキンスです(‘ω’`)!

ストラトフォードタワー襲撃事件の際、コナーとハンクで1回。

ハンクが捜査を降ろされた際、警察署内で1回。

合計2回会っていますが、ハンクはクソ野郎と言っていました(‘ω’`)!

私もそう思います(‘ω’`)

彼は拡声器を持っていますので交渉でもしにきたのでしょう・・・。

パーキンス「マーカス。」

パーキンス「君と話に来たんだ。」

パーキンス「ほら。」

パーキンス「約束だ、撃ったりしないよ。」

全く信用できんわ(‘ω’`)

ノース「いっちゃダメ。」

ノース「ワナよ。」

ノース「あなたをおびき寄せるつもりよ。」

ノース「ねぇいかないで・・・。」

パーキンス「武器は持ってない。」

パーキンス「話したいだけだ。」

選択肢:受け入れる

選択肢:断る

いやぁ、撃たれる気しかせん(‘ω’`)

意思を伝えたほうが良いんだろうか・・・。

でも散々伝えましたし・・・(‘ω’`)

バリケードから出て行ってマーカス捕まってとかになったら本当に嫌ですし・・・。

選択肢:受け入れる

選択肢:断る

断りましょうか(‘ω’`)

何よりハンクが相当嫌ってましたしね(‘ω’`)

ギャビンも割りと糞野郎でしたし、ハンクの審美眼を信じてここは断りましょう・・・。

マーカス「断る。」

マーカス「これ以上話すことはない。」

マーカス「先に仲間を解放しろ。」

パーキンス「君だって私達と交渉したかったんじゃないのか?」

選択肢:受け入れる

選択肢:断る

デトロイト特有の揺さぶりがきたねぇ・・・(‘ω’`)

交渉かぁ・・・交渉・・・(‘ω’`)

うーん・・・、まるで私達をテロリストみたいに言いますね(‘ω’`)

そりゃストラトフォードタワーはテロ行為みたいもんでしたけど・・・。

もう平和的な手段しかとってないやん・・・(‘ω’`)

やっぱり信用できないので断ります(‘ω’`)

選択肢:受け入れる

選択肢:断る

マーカス「答えは伝えたはずだ!」

パーキンス「チッ・・・。」

パーキンス「強情なヤツだ・・・。」

パーキンス「好きにしろ・・・。」

お前それ、拡声器通してないから

マーカスには聞こえてないけど私には聞こえとるぞ(‘ω’`)

やっぱこいつは信用できんわ(‘ω’`)

そしてマーカスはバリケードの中央に立ち仲間達に意思を伝えます。

マーカス「人間が攻撃を仕掛けてくる」

マーカス「怖くなど無いということを」

マーカス「思い知らせてやるんだ!」

マーカス「死ぬ運命だというのなら・・・」

マーカス「自由なまま死のう・・・。」

マーカス・・・必ず・・・生きて帰ろうな・・・(‘ω’`)

私がそう思ったその刹那。

バリケード内に手榴弾が投げ込まれました。

即座に爆発し、マーカスと仲間達は吹き飛ばされます。

そして、暗くなっていく視界・・・。

マーカスの続きは気になりますが(‘ω’`)

続いてカーラパートです(‘ω’`)

前回チケットを手に入れ、国境行きのバスに乗ったカーラとアリス。

無事カナダの国境に着きました(‘ω’`)!

もはや自由は目の前です・・・(‘ω’`)!

数キロ先のカナダにさえ入れば・・・(‘ω’`)

しかし、明らかに様子がおかしい・・・。

それを感じ取ったのかカーラも兵士に尋ねます。

カーラ「すみません、どうしたんですか?」

兵士「入国検査です。」

兵士「乗客は全員バスを降りてください。」

兵士「進んでください。」

勿論!勿論ここまで予想しています(‘ω’`)

偽装パスポートもあります(‘ω’`)

私とアリスはどこからどう見ても親子・・・!

超えてみせる・・・!

兵士「さぁ、こちらへ。」

-国境を越える-

ウィンドウに大きく表示されたその文字(‘ω’`)

最後の・・・(‘ω’`)

カーラ最後の目標というわけですね・・・(‘ω’`)

空港内にはアナウンスが流れています。

ーアンドロイドは侵入は禁止されていますー

ーバスで怪しい乗客を見かけた方は至急セキュリティーにご連絡くださいー

すまん・・・カナダ国民・・・(‘ω’`)

何もしねぇ・・・、ただ、アンドロイドに対しての扱いが変わるまででいいんだ(‘ω’`)

そして、入国審査の列に並ぶカーラとアリス。

その列の入り口には電光掲示板で注意事項のようなものが書かれていました。

私にはその文字は読めませんでしたが。

カーラの言葉で理解しました。

カーラ「体温を計ってる・・・!」

カーラ「まずいわ・・・!」

・・・(‘ω’`)

ここまで来たのに・・・(‘ω’`)

もう何度目のここまで来たのに・・・か分かりませんよ・・・。

マズい・・・。列に入ってしまった・・・。バレる・・・(‘ω’`)

アリス「ねぇカーラどうするの・・・?」

アリスも今にも泣き出しそうな顔でカーラに抱きつきます。

心配するな・・・(‘ω’`)

また私がなんとかしてみせる・・・(‘ω’`)

何か・・・何かないのか・・・(‘ω’`)

何か・・・(‘ω’`)

そして必死に辺りを見渡すと右前方にジェリーを発見。

覚えていますか(‘ω’`)?

遊園地にいたアイツです(‘ω’`)

検問所に行く前に捕まって射殺されそうになっていたところを助けましたよね。

アイツもここきてたんか・・・(‘ω’`)

そうするとジェリーもこちらに気づいたのか。

アンドロイドの電波を使って意思を伝えてきます。

ジェリー「カーラ、君は命の恩人だ。」

ジェリー「もし助けが必要なら。」

ジェリー「いつでも言って。」

つーか、お前もヤバいやろ(‘ω’`)

私達は偽装の電子パスポート持ってますけど

ジェリー持ってんの(‘ω’`)?

しかも私達より結構列の前ですしお前ヤバいぞ(‘ω’`)!

更に辺りを見渡せば、TVモニターに映し出されるマーカス達の姿。

そのTVを見ている人たちは口々に同情の声を上げています。

「話を聞いてあげればいいのに」「生き物かもしれないじゃない」などなど。

世論は味方ということだね・・・(‘ω’`)!!!

と、それも大事ですが、今はこっちをなんとかしないと・・・(‘ω’`)

更に辺りを見渡すと、左の列にはローズと息子アダムの姿がありました(‘ω’`)!

助けてくれローズ(;ω;`)!!!!

しかし、彼女らにはアンドロイドの意思疎通は使えません・・・。

何とか気づいて・・・(‘ω’`)

そして助けて・・・。

冷静に考えるとなんぼほどローズに迷惑かけんねんと思いますが助けてローズ!

ローズ気づいて(‘ω’`)!!!

そして私が必死にローズに念を送っている丁度その時。

1人のアンドロイドがバレました。

ピーッと鳴り響く電子音。

「アンドロイドだ!」という叫び声。

「何かの間違いだ!頼む!やめてくれ」と命乞いをするアンドロイド。

それに対し、ためらい無く銃弾で頭部を貫く兵士・・・(‘ω’`)

周りの人からはどよめきの声が上がりますが・・・。

ローズほんとに助けて(;ω;`)

このままじゃ私も同じ運命です・・・。

なんとかローズの方を凝視していると気づいた様子のローズ(‘ω’`)

するとローズは、列から抜けてトイレに行きましょう。

とアイコンタクトを送ってくれました(‘ω’`)!

アリスを連れてトイレに行こうとしますが・・・。

兵士「おいどこへ行くつもりだ!」

カーラ「娘がトイレに行きたがってて・・・。」

上手い(‘ω’`)!

兵士は申し訳無さそうに下がります。

無事トイレまでは来られましたが・・・。

状況は最悪、絶望に打ちひしがれ鏡をみてカーラは泣いています・・・。

泣かないで・・・(‘ω’`)

ガチャっとドアが開く音と共にローズもトイレに来てくれました。

カーラ「ローズ・・・!」

ローズ「あぁ、生きていたのね」

カーラはローズに抱きつき、ローズも優しく抱擁し

アリスもローズに抱きつきます。

ローズ「2人とも無事でよかった・・・!」

ローズ「ジェリコの襲撃をテレビで見て」

ローズ「ひょっとして殺されたんじゃないかって・・・。」

ローズ「ほんとに無事でよかった。」

カーラ「弟さんの住所をくれたけど・・・、本当に・・・。」

ローズ「大丈夫。」

ローズ「歓迎してくれるわ、私達もいくから。」

ローズ「あそこなら安全よ。」

ローズ・・・僕らそこまでいけへんねん・・・。

カーラ「検問をしてるの・・・!」

カーラ「これじゃ無理よ!!!」

ローズ「やらないと・・・!!」

ローズ「捕まったら殺されるのよ。」

その解決策を教えて欲しい・・・んや・・・(;ω;`)

このままじゃ確実に捕まるんや・・・(;ω;`)

カーラ「デトロイトを出るの?」

ローズ「今じゃ家の中も捜索するのよ・・・。」

ローズ「密告される前に逃げ出してきたの・・・。」

カーラ「他の皆は?」

ローズ「今、川を越えているところ・・・。」

ローズ「向こう側で落ち合う予定なの。」

じゃあ私達も川渡ればよかった・・・(;ω;`)

チケット盗んでまで来たのに・・・(;ω;`)

そして、じっくりと深呼吸をしてローズは口を開きます。

カーラ「ローズ・・・。」

カーラ「私に何かあったら・・・。」

ローズ「私にまかせて・・・。」

具体的な解決策は何も無かった・・・。

ここまで来たのに・・・、自由を目前にして撃ち殺されるのか・・・。

でも、それでも・・・アリスだけは助かるかもしれない・・・。

私はそう思いながらトイレを後にした。

そして、トイレを出たそのすぐ先でローズの息子アダムが待っていた。

アダム「なぜ母さんが手を貸すのか理解できなかった・・・。」

アダム「でもマーカスの姿を見て・・・。」

アダム「オレもようやく気づいたんだ。」

アダム「生きてるんだな。」

アダム「自由になるべきだ。」

アダム「いつか・・・。人間もその事に気づくはずさ・・・。」

アダム・・・(‘ω’`)

母ちゃん想いの良い息子よ・・・(‘ω’`)

マーカスのあのTVに映し出されたデモを見て、アダムの考えも変わった(‘ω’`)

近い将来・・・、アンドロイドに対する理解も広まるはずです・・・(‘ω’`)

ならここで、アリスもカーラも死ぬわけにはいきません(‘ω’`)!

しかし、現状は何も変わっていません・・・。

列に戻るアリスとカーラ(‘ω’`)

何か・・・何か・・・。そんな事を考えているうちに列はどんどん前に進んでいきます。

そして遂に目の前には検問。

決断を下す時が来ました。

選択肢:自分を犠牲にする

選択肢:ジェリーを犠牲にする

選択肢:誰も犠牲にしない

うぅ・・・(‘ω’`)

誰も・・・犠牲にしたくはない・・・(‘ω’`)

ないけども・・・、それで生きてカナダに入れるとは思えない・・・(‘ω’`)

アンドロイドの検知器に引っかかってどうする・・・(‘ω’`)

命乞いでもするのか・・・(‘ω’`)

カーラとアリスを死なせるつもりは無い・・・(‘ω’`)

すまない、ジェリー(‘ω’`)

あなたがアリスに笑顔をくれた事・・・。

忘れはせぬ・・・(‘ω’`)

選択肢:自分を犠牲にする

選択肢:ジェリーを犠牲にする

選択肢:誰も犠牲にしない

そして、私の選択によってジェリーはこちらを見ます。

「次の人ー!」

検問から遂にカーラが呼ばれます。

1歩ずつ・・・ゆっくりと進むカーラとアリス。

「IDを」

そして、ゆっくりと偽装パスポートを検問所の人に渡し・・・。

パスポートの確認が終わり、体温を計られそうになった所で・・・。

ジェリーが列を飛び出し無理に国境を越えようとします。

ジェリー・・・すまない・・・(;ω;`)

銃声と共にその場に倒れこむジェリー・・・。

兵士が急いで発砲し、ジェリーを射殺したことで

検問所の前は悲鳴や困惑、半パニック状態です。

その光景を見たアリスは怯えと悲しみで、カーラに抱きつきます。

検問官「ほら。」

検問官「もう怖がらなくていいんだよ。」

暴れだしたアンドロイドをみて怖がっている女の子と勘違いしているのでしょう。

検問官はアリスに優しい笑顔を向けてきます。

検問官「こっちにはアンドロイドがいないからね。」

検問官「カナダへようこそ。」

ありがとう、ジェリー・・・(;ω;`)

ジェリーが命を投げ打ったことにより。

体温検査はそのまま有耶無耶になり、カーラとアリスはカナダへと辿り着いたのだった。

カーラ「終わったのよ・・・アリス・・・。」

カーラ「自由よ・・・!」

最初は初期化されたアンドロイドだった。

連れ帰られたAX400というアンドロイドは

カーラという名前だった。

女の子を救う為に目覚めたカーラは

数々の困難を乗り越えてきた。

女の子がアンドロイドだと知っても尚

気持ちは変わらずに自由を求め続けた。

そして今2人は自由を手に入れたのだ。

2人は強く抱き合い

長い長い自由を手にする旅を終えたのだった・・・。

はい(‘ω’`)!

というわけでこれが私のカーラの結末です(‘ω’`)!

ルーサーの犠牲にジェリーの犠牲もありました・・・。

それでも・・・。

それでもなんとかカーラとアリスに自由を与える事が出来たのではないでしょうか?

最後の決断、1週目の私はルーサーを失ったので

表示されていませんがルーサーを犠牲にするという選択もあります。

そして、誰も犠牲にしないという選択をするとどうなるのか?

今までの全ての試される選択だと思いますし。

4つの選択に5つの結末は凄いと思いました(‘ω’`)

というわけで私のカーラの物語はこれにておしまい。

デトロイト自体はもう少しだけ続きますが

カーラとアリスには本当に幸せになってほしいですね(‘ω’`)

そして国境を越える方法は、まだまだありますので

その辺もは皆さんのカーラが見つけていけるといいなと思います(‘ω’`)

ではでは今日の所はこの辺で(‘ω’`)!

お疲れ様でした(‘ω’`)!

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コメント

  1. 名無し より:

    日刊アンドロイドも終盤ですね、ゼロ隊長お疲れ様です( ̄^ ̄)ゞ
    カーラとアリスちゃん生き延びて本当に良かったぁ(T ^ T)
    プレイ日記1から比べるとゼロ隊長の選択肢の選び方が格段にたくましくなった気がしてます( ̄^ ̄)ゞ

    • ゼロ より:

      >>名無しさん

      あざます(‘ω’`)!

      最後まで・・・生きて国境を越えられて本当によかったです(‘ω’`)
      カーラの選択肢に関しては顕著に出てますよね(‘ω’`)
      書いてても思いましたが2人が助かるなら・・・と、何でも正当化しているような気がします(‘ω’`)
      それだけ死んで欲しくないと思って必死にプレイしていたんでしょうね(‘ω’`)